テーマ:情報・学習・理解の認知過程へのアプローチ
日程:2019年11月11, 12,13日
場所:ハートランドヒルズ能登(石川県羽咋郡志賀町町ヘ部1-28)
参加費・懇親会費:無料
主催:北陸先端科学技術大学院大学日髙研究室
テーマ:情報・学習・理解の認知過程へのアプローチ
日程:2019年11月11, 12,13日
場所:ハートランドヒルズ能登(石川県羽咋郡志賀町町ヘ部1-28)
参加費・懇親会費:無料
主催:北陸先端科学技術大学院大学日髙研究室
2019年9月5-7に静岡大学浜松キャンパスで開かれる第36回日本認知科学会にて、以下の研究発表を行う予定です。
講演者:山川宏、布山美慕、西郷甲矢人、高橋達治、日髙昇平、高橋康介
関連WSとして、長浜バイオ大で開催された「圏論による認知モデリングの可能性」もご覧ください。
口頭発表
ポスター発表
昨年の計算論的認知科学サマースクール(昨年のweb)に続いて、今年も開催することが決定しました。近日中に応募方法やプログラムの詳細を公開する予定です。
webページを開設いたしました。詳細はこちらをご覧ください。
JAISTサマースクール2019
計算論的認知科学入門: 身体から読みとる認知過程
開催日時:2019年8月21日(水)~23日(金)
会場:北陸先端科学技術大学院大学
石川県能美市旭台1-1
知識科学II棟4階K42室
2019年5月までの主だった論文誌での発表・招待講演として以下のものがありました。
日本認知科学会第36回大会にて、オーガナイズドセッション(OS)「圏論による認知モデリングの可能性:ホモ・クオリタスとしての人間理解へ向けて」を開催いたします。
先日行われたワークショップ「圏論による認知モデリングの可能性」に引き続き、さらに発展させた内容を企画しております。ご関心の方はぜひご参加ください。
日程:9月5日(木)
場所:静岡大学浜松キャンパス
第8回知識共創フォーラム後の改訂論文に贈られる優秀論文賞を日髙研の布山美慕が受賞いたしました.(JAIST広報ページ)
布山美慕・西郷甲矢人 「不定自然変換理論の構築:圏論を用いた動的な比喩理解の記述 」
■知識共創フォーラムと優秀論文賞の概要
第8回知識共創フォーラムは 2018年3月6日(火)〜7日(水)しいのき迎賓館(石川県金沢市)にて開催されました.2018年度知識共創フォーラム「優秀論文賞」は,編集委員会が定めた複数の評価者による厳正なる論文評価のもと,上記論文に対して与えることを決定致しました.本賞は知識科学研究の発展に大いに寄与することが期待される論文に対し与えられるものです.
■受賞年月日
2019年3月8日
■論文タイトル
不定自然変換理論の構築:圏論を用いた動的な比喩理解の記述
以下の通り、第9回 知識共創フォーラム のご案内をお送りいたします。
今回は。様々な「理解」の側面へのアプローチをテーマとしたセッションを中心に幅広い研究発表を募集しております。
ご参加をお待ちしております。
中京大学の高橋康介さんと共に、ワークショップ「圏論による認知モデリングの可能性」を開催予定です。
詳細は、こちらのウェブサイトをご覧ください。
直前になりましたが、以下の講演があります。
月刊細胞に解説記事を書きました。
もう、少し時間がたってしまいましたが、以下の論文がアクセプトされました。